REVOLUTION PROJECT

REVOLUTION PROJECT

革新という名のハウジングステージ 新プロジェクト“レボリューション”始動!!

ユーリックホームでは、常に新しい「挑戦」をしています。
アメリカン住宅に始まり、優良田園住宅、ホームセキュリティーや太陽光発電をそれぞれ標準装備など、様々な「挑戦」をしてきました。
また、プラン打合せの際には、主に機能性を重視し、お客様のライフスタイルに合わせた使い勝手の良い間取りをご提案してきました。
そんなとき、出会ったのが、後に「シャングリ・ラ」を設計デザインしていただくことになったアンソニー・K・ンガイ氏。
アメリカハワイを拠点に、米国の公共事業までもを担当するンガイ氏のデザインは、日本にないシンプルでいてなおかつ存在感のあるその外観、お洒落でデザイン性に富みつつも、住む人の使い勝手を考慮し、空間を自在に操る内観との2部構成で構成されています。
当然のようでいて実はなかなかすべてをかなえられるようなものは、いろいろな条件がそろわないと難しいものです……。
しかし、ユーリックホームはいつも「改革・革新」を忘れない会社でありたい。
そんな思いから、デザインを含め一新することでもう一度、新たなユーリックスタイルを生み出すべく「挑戦」していくことにしました。
もちろん、一番に考えるのは、住まうお客様に合った最高のステージ(舞台)演出。
革新という名のもとに生まれたハウジング・ステージ(住まう舞台)。
ユーリックホームと共に最高の演出を造りあげていきましょう。

design

アメリカの有名デザイナーとユーリックとのコラボレーションで誕生

アメリカのハリウッドヒルズにて数々の高級住宅を手がけたアメリカの有名建築デザイナー・アンソニー氏とユーリックホームのコラボレーションによる新しいプロジェクトが進行しています。
住まう世帯によってセミオーダ感覚で暮らしをデザインしようという試みです。例えば「コートヤードのある家」。暮らし方のデザインをすることで、「こんな生活スタイルができるんだ!」という新しい気付きを感じていただけると思います。

設計・デザイン Anthony K. Ngai

アンソニー・K・ンガイ氏(通称トニー)はカリフォルニア大学バークレー校にて建築学を学び、1977年に同学科を卒業すると、カリフォルニア州、フロリダ州、ハワイ州、ネバダ州にて認可を受け、NCARB証明を取得。公共団体および民営プロジェクトにおける建築家とプロジェクト・マネージャーとしての経験を通じ、ハワイ州にて普通建築契約を結び、またフロリダ州においては住宅建築の契約を8年以上結んでいる。トニー氏が請け負う住宅建築プロジェクトの全額は800万ドルを超え、公共団体および民営プロジェクトにおいては850万ドルから5000万ドルに至る。
トニー氏はロサンゼルスの個人事務所に勤める間、バーモント、スローソン再開発地区およびロサンゼルスにおける経済的不利な15ブロックの商業地区の再設計・再開発に携わったことが評価され、合衆国住宅都市開発省より著名な「Award for National Excellence(優秀国民賞)」を授与される。また、核家族住宅部門においてカリフォルニア州上院議会より「Hollywood Beautification Award(ハリウッド授福賞)」を受賞。 香港生まれ、横浜育ち。広東語、上海語、日本語、英語を話す。

◆LOT No.021
COURT YARD(コートヤードのある家)
◆LOT No.022
A PASSAGE CONNECTING TWO BUILDINGS
(渡り廊下のある家)
LOT No.021 COURT YARD(コートヤードのある家) LOT No.022 A PASSAGE CONNECTING TWO BUILDINGS(渡り廊下のある家)
◆LOT No.023
JAPANESE MODERN
(木目を活かした和モダンな家)
 
LOT No.023 JAPANESE MODERN(木目を活かした和モダンな家)  

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