ユーリックホーム | 香川県高松市の不動産

ユーリックホームの
家づくりHOUSE BUILDING

未来基準の家づくりNEXT STANDARD

これからの時代の家づくりにおいて重要なテーマが「省エネ」「耐震性能」です。
東日本大震災・熊本地震以降、「耐震性能」の関心が高まる中、政府は「省エネ」住宅へのエネルギー消費の低減に向けた住宅新基準を発表し、2020年には義務化を行います。
今建てるのがお得か?新基準で建てるのか?お悩みの方はチェックしてみて下さい。

収納スペース
何年、何十年も暮らしていくうちに物は溢れてきます。理想は何年経ってもスッキリとした空間で生活できること。将来に渡り収納に困らない間取り全体に占める収納スペースは10%以上確保

回遊導線
回遊導線で家事がラクラクこなせる便利プラン。無駄な動きが無く使いよさは抜群です。

2×6ウォール
外壁の枠組みに使用する2×6ウォールは、従来の2×4ウォールと比べて約1.6倍の厚さがあるので、より断熱性の高い断熱材ロックウールを充填できます。
横からの揺れ方に対して曲げ強度が約2.5倍、上からの荷重に対しての 圧縮強度が1.6倍という強さを発揮します。

暮らしを彩る3つのポイント

POINT 1

2020年仕様の
家づくり

2013年に新たに導入された「改正省エネルギー基準」。これまでの基準は義務ではなく一つの目安でしたが、改正された省エネ基準は2020年に全ての新築住宅を対象に義務化が予定されています。当社では、未来基準に向けての住宅創りをご提供できるようにしております。

POINT 2

大地震に
備える家づくり

香川県下でも予想される南海トラフ大地震。ここ30年以内に70%の確立で起こると言われています。日本では様々な規模の地震が発生しています。繰り返し起こる地震に、私たちはより強固で倒壊しない住宅創りを目指しています。

POINT 3

冷暖房費を
抑えて快適な
住まいを

夏は涼しく、冬は暖かい。これは現代の住宅の住宅にとって欠かすことのできない性能です。新鮮な空気を取り入れ、汚れた室内の空気を排出し、さらに室内の空気エネルギーを利用して外の冷たい空気・温かい空気を熱交換し冷暖房を抑えます。

2020年に義務化される住宅の新基準/2020年仕様のユーリックホームの家づくり

大地震に備えるユーリックホームの家づくり/ツーバイフォー工法